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示野イオン、風邪熱21才の温かいフェラ!

昨日、ハッピーメールで見つけた21歳の女の子のフェラが温かくてめっちゃ気持ち良かった。

仕事後の夕方に掲示板をのぞいたら「車内口のみで会える人お願いします」という募集をみつけた。
他を探すのも面倒だったし、写メも清楚系で可愛かったのでこの子に決めてメール。

女「20分お触りなしのゴムフェラ0.3か、15分お触りありの生フェラ0.5のどっちが良いですか?」
俺「制限時間あるの?」「15分生フェラの方がいいな」

これまで時間制限ありの車内プチは経験がなかったが、フェラで15分なら十分と思い、30分後にゲームセンターのセガイオンタウン金沢示野で待ち合わせた。

女「SEGA店内玄関前に着いたら連絡お願いします。玄関に出るので、わかったらハザード出してください。150センチで細見、赤のスカート履いてるのですぐ分かると思います」

早めにSEGAに到着したが、メールで連絡してハザード出して停まっていたら、それらしい女の子が出てきた。

女「こんばんわー」
俺「あ、どうぞー」

女の子を助手席に乗せ、どこでやってくれるか聞いたら、この場所ってことだったので、8号線側の人気のないスペースに駐車。

車内は駐車場の外灯の光だけで薄暗かったが、女の子が清楚系でかわいいことは十分わかった。

俺「けっこうやってるん?」
女「え、これですか?」「バイトがない時だけだから月に1、2回位です」
俺「そうなんや、彼氏おらんの?」
女「いや、一応いるんですけど(笑)」
俺「だめやんー」
女「(笑)」

俺「もうやる?脱いでいい?」
女「あ、はい、お願いします」

パンツを脱ぐと、女の子はもっていた鞄の中からウェットティッシュを取り出して、助手席側から、丁寧にちんこをふきふきしてくれた。ひんやりしたティッシュで半立ちのちんこを拭いてくれるだけでもエロくて気持ち良かった。

女「じゃあ、時間はかりますね」
俺「え、そんなにきっちりなの?」
女「一応目安なんで」

女の子はiPhoneでアラームを設定したようだった。

俺「15分なら、最初ゆっくりして、後から本気でやってみて」
女「あ、わかりました」「じゃやります」

女の子はウェットティッシュで拭いたきれいなちんこを軽く握り、ゆっくりとしごきだした。

俺「うん、気持ち良いわー」
運転席のシートを倒し仰向けになった。

女「じゃ舐めますね」「ペロペロペロ」「ジュボジュボ」「ペロペロペロ」

舐める舌も口の中も温かくて気持ち良い。いや、むしろかなり熱くて気持ち良いといって良い。

女「ジュボジュボジュボジュボ」「ペロペロ」「ジュボジュボジュボジュボ」
俺「あー気持ち良い」「めっちゃうまいやん」

しばらく女の子のフェラの上手さを堪能していたが、少しずつテコキの頻度が増えていった。
女「ジュボジュボジュボジュボ」「クチュクチュクチュクチュ」「クチュクチュクチュクチュ」

俺「うん、手こきも気持ちいいねぇ」「でもできたらフェラだけで頑張ってみてくれん?」
女「あ、はい、でもちょっと風邪で鼻が詰まってて・・(笑)」
俺「まじで?」「あーだから口の中熱いんかぁ」
女「そうですか?」「一応38度あるんで(笑)」

38度の高熱があるのに、こんなおっさんのちんこをしゃぶりにきてるとは・・。
そんな状況を目の当たりにして、俄然興奮してきた。

俺「あんまり時間ないし、もうちょっとフェラお願いね~」
女「あはい」
女「ジュボジュボジュボジュボジュボ」「ハァハァ」「ジュボジュボジュボジュボ」「ハァハァ」

鼻が詰まっているので息が続かないのだろう、少し苦しそうにしながら竿を咥え続けた。

自分はその様子を見ながらも、丁寧で温かいフェラで気持ち良くなり、段々といきたくなってきた。

俺「あーやば、いきたくなってきた」「ちょっと強めに吸いながらやって」
女「ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ」「ハァ、ハァ」「ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ」

途中からiPhoneのアラームが鳴りだしたが、やられてるこっちはお構いなし。
俺「いくまでやってね」
女「あ、はい・・」「ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ」「ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ・・」

途中で苦しそうに、竿から口を離そうとする女の子の頭を無理やり掴んで、上下に動かした。

俺「あーいきそうや・・」「ハァ、ハァ、ハァ・・」「あ、そのまま出すし全部吸って・・ハァ、ハァ」「あー、いく、いく、いく、あ、あ、あっ!」

半ば強引に女の子の頭を股間に押し付け、溜まってた精子を口の中に出しまくった。

俺「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、あーやべ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・」

女の子の頭を離すと、苦しそうにゴホゴホ言いながら助手席のドアを開けて、精子を吐き出した。

女「もー、ちょっと、苦しいですよー」「ゲホッゲホッ」「ウッ、ゲホッ」
俺「ごめんー、めっちゃ気持ち良くなって一気に出したくなってん、ごめんね」

いったんアラームが止んで、再度スヌーズがなっていたので結局20分位は生フェラしてもらったのではないか。

最後に、助手席を倒して女の子に抱き付き、小ぶりのおっぱいをいっぱい吸わせてもらった。
風邪熱で温かかくなったおっぱいは、揉んでも吸ってもめちゃめちゃ気持ち良かった。

もし挿入できていたら、熱くて気持ち良いおま○こも堪能できたかもしれない。

 

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