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森本の墓地で巨乳と着衣のままカーセックスした話

つい先日の話。平日の夕方だったが、出会い系ハッピーメールのアダルト掲示板で「カーセックスに興味ある人メールして下さい」と書き込んでみた。それというのも、この日は金欠で割り切りで会う余裕も、ホテル代を支払う余裕もなかったからだ。

ただ、仕事に疲れていて、いつも以上に女の子とセックスしてハッスルしたかったので、この手に出てみたのである。普段は掲示板に書き込みしている女を中心に狙い、「ホテル代は出すから」というとホイホイと釣れるもんだが、この日はそういう訳で珍しく自分で書き込みして試してみた。

結果はかなりイケると実感。
夕方5時半過ぎで、仕事後ということもタイミングが良かったのかもしれないが、即効で4人もの女からメールが返ってきた。

ストレス解消したいとか何とか理由を付けてメールしてくるのだが、何だかんだセックスしたいだけなんだろとか頭の中では考えていた。

一応、20代前半の女の子3人と、40代前半の熟女っぽい人だったので、その中から2番目に若くて20歳(1番目は18歳!)、プロフィールがDカップの会社員の女の子を選んだ。体型は細見ということだったのでサバを読んでもデブということではないだろうと予測し、一応、鮮明ではないながらも写メも送ってもらい、自分好みで間違いないと判断した。

待ち合わせ場所は金沢の森本駅の駐車場。お互い、車で行くこととし、互いの車種と下2桁のナンバーを教え合った。

ほぼ時間ピッタリに森本駅に到着すると7時にもかかわらず、女子高生がウヨウヨしていた。時折、女子高生に車が横付けされ、そこに乗り込んでゆく姿を眺めていた。おそらくは家族が迎えに来ただけだろうが、運転手が若い男だともしかして援交か?とか想像しながら見ていた。

5分位すると相手の女も到着し、自分の車の隣に駐車して乗り込んできた。
予想していた通り、細身で愛嬌があって可愛い子だった。会社帰りということで、制服を身に着けていたが、それはそれでいやらしくて良かった(笑)

女「こんばんは」「いいですか~」
俺「うん、大丈夫やよ」「よろしくね」
女「学生いっぱいですね、ちょっとびっくりしました」
俺「ね!俺も相手が女子高生やったらどうするかなーってちょっと思ったわ」
女「いいじゃないですか、女子高生とカーセックスとか(笑)」
俺「それは流石にやばいわ」

冗談を言いながら車を発進させ、どこに行こうか相談を始めた。

俺「ちょっとまだ明るいね」「ホテルの方がいいかなぁ」
女「えー、せっかくやし車がよくないですかぁ」
俺「まーね、でもどこでやろうかね」
女「海とか墓地とか?(笑)」
俺「墓地!?マジで!」
女「墓地なら今の時間、人来んくないですか~?」「野田墓地とか」
俺「こわ!」「バチ当たるわ」

車を走らせていた場所は森本駅周辺だったので、流石に海岸まで出るのは面倒だし、かといって野田墓地まで行くのも微妙に距離が離れていた。

「この辺に安全そうな墓地あれば良いけどなー」とか言いながら森本インター方面に向かい始めると、右手に墓石販売か何かの看板を発見。これはもしやと思い、急ハンドルで右折し、細い路地を突き進んでみた。

すると3分位で薄暗い山の中の小さな墓地に到着。

俺「えー、ちょっとすごいんやけど」「上手いこと見つけた(笑)」
女「うん、でも駐車場とかないね」
俺「そうやなぁ」「まー路駐しても、この薄暗い時間に人は来んと思うけどね」

墓地の周囲を一周してから、お墓が並んでいる広めの通路に車を入れた。
20メートル程進むと行き止まりになっており、そこに駐車した。運転席側はお墓がずらっと並んでいて、おどろおどろしくて異様な感じ。

俺「ここで良い?」
女「うん、ちょっと怖いけど大丈夫じゃないですか?」
俺「後ろでする?」
女「はい」

2人で車の後部座席に移動し、背面シートを倒してフラットな状態にした。
俺「抱っこさせて」

抱き寄せると、女がかなり細見であることが分かった。
女を押し倒してしばらくの間キスした。めちゃめちゃいい匂いがして、その時点でフル勃起していただろう。

女「誰かに見られてる気がするー(笑)」
俺「怖いこと言うなって、まだ明るいし幽霊もでてこんやろ」
女「でも興奮するね」

女の制服を半分脱がせ、ワンピースのボタンをを外し、Dカップの巨乳をブラごと鷲掴みにして揉んだ。

俺「ブラしてても柔らかいね~」「マジで最高なんやけど」
女「これ良いやろ?これ柔らかいし着け心地も良いげん」

しばらく揉みまくりながらキスし、ブラを外して上に持ち上げた。
ぷるっぷるの美巨乳が顔を出し、たまらず顔を埋めてしゃぶりまくった。
女「やん!あん」「も~気持ち悪い~(笑)」

俺「やべー、ちょっとエロ過ぎる」
女は笑いながら、「本当に?」「てかもうめちゃめちゃ固いけど、舐めよか?」と言ってくれた。
俺「うん、もう我慢できんわ~」
ジーンズとパンツを自分で下すと、女は俺の脚の間に入ってきて、躊躇せずにちゅぱちゅぱと咥えはじめた。

久々に上手な極上のフェラだった。
俺「めちゃめちゃ上手やね~」「気持ちいいわー」
女「うん、昔けっこう友達にやってあげてたから自信あるげん(笑)」
俺「マジか、おれにもこれからたまにやってよ」
女「えーどうしようかな~」

ゆっくりと10分位は舐めてもらっただろうか。
その間、女のおっぱいを揉んだり、体勢を横にしてスカートをたくし上げ、尻を撫でたりマンスジをいじったり、指を挿入したりして遊んだ。

女「もう挿れて欲しいー」「濡れとる?」
俺「うん、めちゃぐちょぐちょや」「暗くなる前に挿れるかー」
女「ゴム持っとるん」
俺「あーないけど、あるの?」
女「やばいね、今日危険日ねんけどどうしよう」
俺「俺絶対中に出さんし大丈夫や」

おんなのアソコも準備万端だし、ここまできて挿入しないとかありえなかったので、「大丈夫、大丈夫」といいながら、スカートだけ脱がし、ストッキングは太ももまで降ろした状態で、正常位で挿入した。

俺「あー気持ちいい!」
女「うん、生ってやっぱいいね」

車の後部座席をフラットにしているものの、やはりベッドに比べると凸凹していて、やり難さはあった。激しく突くと車が揺れているのも容易に感じた。

それでも、いけない場所でカーセックスしているという後ろめたさが、より自分を興奮させていた。女の喘ぎっぷりや、汗のかき方からも、女も興奮して感じているのが十分わかった。

あまりに気持ち良くて、そろそろいきたくなってきたときに、女をうつ伏せに寝かせ、寝バックで付き始めた。女のアソコがグチョグチョだったし、多少下付きの名器だったのか、腰を振りやすく最高に気持ち良かった。

俺「気持ち良すぎる、、あー中に出そうかなー」
女「ああん、だめだめ、外に出して」
俺「えーどうしようかな、中に出したいんやけど」
女「ちょっとー、ムリムリ」

ちょっと意地悪を言いながら、女の小ぶりの尻をがっちり掴み、めちゃめちゃに突きまくった。
俺「あー、やばいやばい、いくいく!」

フィニッシュはもちろん中出しせず、女の尻に精子をぶっかけた。
俺「はぁはぁ、やばかった、マジで中でいきそうやったわ、、」
女「ほんとに全部外にだした?もーかんべんしてよ~(笑)」

出した精子をティッシュで拭き取ってやり、誰も外にいないか見渡して確認。
夜7時半過ぎていたが、完全に暗くはなっていなかった。

女「気持ち良かった?でも、おもしろかったね」
俺「うん、幽霊でんくて良かった(笑)」
女「家まで追いかけてきて出るかもよ(笑)」
俺「ほんなら怖いし今日から一緒に寝るか?」
女「いやー中出しされるもん」
俺「出しとらんやん!」

とりあえず、めちゃくちゃ気持ち良かったし、誰にも見つからなかったしで、墓地でのカーセックスは成功と言えた。

その後も、おかしなこともないので大丈夫。
もともと霊感もないし、今回みたいに金欠の時はこれもありだなと思った次第。

 

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