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出会い系で会った女が会社の後輩だった話

出会い系サイトを使って会った女が友達の彼女だったとか、知り合いだったという話はよく聞くが、まさか自分自身が同じ経験をするとは思ってもみなかった。
2ヶ月程前にいつものハッピーメールを使って会った女が同じ職場の後輩だったときは流石にビビった。

その日は日曜日で仕事が休みだったのだが、昼過ぎまで寝ていて、午後3時位にいつもの習慣でハッピーメールにログインした。サイトのプロフィール検索機能を使い、ログインして間もない女性会員を順番に物色していたところ、10分以内にサイト利用していた22歳の小柄な女が目にとまった。

自己紹介には、「お金ありません」「意味わかるひとだけきてね」とだけ書いてあったので、とりあえず「助けましょうか?」「余裕あります」とメッセージを送った。その後まもなくして、条件が書かれたメールが届き、更に5~6通程度のやり取りで、これから会う約束をした。

写真NGということだったが、会って決めても良いということと、条件がホテル別1.3、生外ありと、20代前半なのに比較的安く満足できそうだったのでラッキーと思って待ち合わせ場所に向かった。

待ち合わせ場所は鳴和のTSUTAYA駐車場、夕方5時が約束の時間だったが相手の女はその30分後位に歩いて現れた。

あらかじめ車種と下2桁の番号を教えておいたので、女は迷わず車に向かってきた。自分は視力が少し弱く乱視も入っているので、比較的近くまで来ないと相手の顔はわからない。こちらに向かってくる女をチラチラ見ながらスマホをいじっている真似をしていた。

と、女の顔が分かったか分からないかという瞬間に「やばい!」と感じた。部署は違うものの、同じ職場の後輩の女の子だった。普段そんなに会話はできないが、毎日挨拶はしているから、当然相手も自分のことは知っている。

女が車の窓をノックして会釈したとき、初めてお互い目を合わした。女も完全に気付いた様子で、2人の間に一瞬にして気まずい空気が流れ込んだ。

もう開き直るしかない。
パワーウィンドウを降ろし、わざとニヤニヤしながら言った「あれ○○ちゃん?何しとるん、こんなところで(笑)」

後輩「えっ?○○さんも何でこんなところにいるんですか!?(爆)」
俺「ちょっと、何しとるんやて~、(こんなことしてたら)だめやろう(笑)」
後輩「えーっ、何か混乱してるんですけど!こんなことってあるんですか?」「ちょっとヤバイですよね~」
俺「何かよく分からんけど!だめやぞーこんなことしてたら、、(笑)」
後輩「もーほんとにびっくりなんですけど!」
俺「まーよく分からんけど、とりあえず乗らんか~」

20歳近く歳の離れた会社の後輩を車の助手席に乗せ、車を発進させた。
車内は、お互いに「これはヤバイやろう」「こんなことしてたらダメ~」みたいな会話が続いた。

気まずいのはもうどうしようもなかったのだが、この後輩は自分好みの細身で普段からいつもエロイ目で見ていたので、この子とエッチできるかもという気持ちで高揚感が高まってきた。

俺「まー、ほんとはダメなんやけどどうする?」「せっかくやしホテルとかいってみよか!」

タイミングを見計らい、勢いに任せて言ってみた。

後輩「えーっ、だめですよ○○さんとホテルとか無理なんで!」
俺「まじで~いいやん別に。今日はもうしょうがないわ、開きなおって思い出作りってことでいいやん(笑)」

後輩は恥ずかしさもあってか、しばらくの間はダメダメと言っていたが、今日は話すだけと言って説得したらしぶしぶ了解してくれた。知り合いの女の子をエッチに誘う際は、それなりに理由をつけてあげないと中々納得してもらえないのが普通だ。男側が全て悪者にならなければならないのである。

会話しながら金沢の鳴和周辺をずっとぐるぐるしていたが、なんとか念願かなって疋田のタワーホテルに到着。パネルで適当に部屋を選んで入室した。ここは何回来てもキレイでゴージャスなホテルだ。

部屋に入室するなり、「よいしょ」と言って後輩を抱き上げてベッドに運び、仰向けで押し倒した。

後輩「ちょっとちょっとちょっと、いやん、だめですって!」
俺「大丈夫大丈夫」

抱きつきながら後輩の細い首筋にキスしまくった。
めちゃめちゃ良い香りがして興奮した。

俺「もーこれは仕方ないわー、我慢できんもん」
後輩「いやん、えーもうどうしよう」

イヤイヤと首を振る後輩の唇をしつこく追い回して何度もキスしてると、次第に後輩もそれに応じてくれるようになった。押し倒して5分後位には、ねっとりとキスを楽しめるようになっていた。

俺「めちゃめちゃチューうまいねぇ」
後輩「普通ですよ、○○さんの方が上手じゃないですか~」
俺「そう?まー普通やろ(笑)」

服の上から後輩のおっぱいに手を伸ばしても抵抗されることはなかった。むしろ、「ううん、、」と吐息を使って受け入れてくれていることが分かった。

徐々にキャミソールの中に手を入れ、できるだけ優しくおっぱいを揉んだり乳首を摘んだりした。乳首が段々と弾力を帯びてコリコリになってきたので、キャミソールをたくし上げて両方のおっぱいを露わにした。

白くて小ぶりのおっぱいがめちゃめちゃ可愛い。
後輩「ちょっと恥ずかしいからやめてください~」
俺「いいやん、めっちゃキレイや」

左右のおっぱいを何度も代わる代わる何度も、舐めたり吸ったりして楽しんだ。
後輩の喘ぐのを我慢しているような吐息がまた可愛かった。

俺「ねーね、下とかって舐めれる?」
後輩の手を自分の股間に誘導しながら言ってみた。

後輩「ん、まぁ大丈夫です」
俺「おっしゃ、やったー」「んじゃいいけ」
後輩「はい」

この時点で自分は全裸になり、仰向けで寝転んだ。
自分がおっぱいを丁寧に舐めてあげたせいか、後輩の股間をあつかう加減もかなり丁寧で、時間をかけてやってくれた。

後輩「(じゅぼじゅぼ)、(吸い加減)これぐらいで大丈夫ですか?」
俺「うん、めっちゃ気持ちいいよ。あちがと~」

後輩は手はあまり使わず、口だけで丁寧に咥えたり、舐め上げたりしてくれた。
いつも会社では挨拶しか交わさない可愛い後輩が、自分のチ○ポを舐めていると考えると最高の優越感に浸れた。そして何よりフェラそのものが丁寧で気持ちよかった。

後輩の柔らかいほっぺたを摘んだり、頭を撫でたり、おっぱいに手を伸ばして揉みながら、時間をかけて後輩のフェラを楽しんだ。

俺「○○ちゃんに舐めてもらえるとかまじで信じれんわ」「会社の男らにばれたら絶対ぼこられる(笑)」
後輩「えー何でですかー」
俺「○○ちゃん可愛いし、○○ちゃん好きな男とか絶対おると思うよ」
後輩「うそー、それはないですよぉ」

後輩を抱き寄せ、もういちど丁寧におっぱいを吸いつつ、後輩のパンツの中に手を入れた。
マンスジに指を這わすと、もうヌルヌルで準備ばんたんだった。
キスしながら中指でクリトリスを円を描くように刺激した。

後輩「ああん、ああん」
うんうん言って感じる表情がめちゃめちゃ可愛くて興奮した。

すぐに指を挿入し、おっぱい吸いながら軽く手マンもしてあげた。
よがりまくる後輩。

俺「もう挿れよか」
後輩「(うなずく)」
俺「生でもいい?」
後輩「(うなずく)」
俺「ホントに?おっしゃぁ(笑)」

恥ずかしがる後輩の足をすこし無理やり大きく開かせ、ビンビンの息子を一気に挿入。
後輩のアソコは興奮してグチョグチョだったので、中は温かくかなり気持ち良かった。

俺「あーやばい」「マジで気持ち良い」
両手で後輩の膝を掴み、大きく股を開かせた状態で突きまくった。
途中で体位を変えても良かったのだが、あまりにも気持ち良くて中断する余裕がなかった。

正常位のままゆっくり突いたり、後輩のよがり方を見ながら早めに腰を動かしたりした。

俺「早いけどもういきそうになってきたぁ」「いい?」
後輩「はい」
俺「どこに出す?ハァハァ」
後輩「お腹とか?」
俺「えっ、中に出していいの(笑)ハァハァ」
後輩「違う~おなかですよ!(笑)」

後輩に抱き付き、キスして舌を吸いながら、激しく腰を振った。

俺「あ~イクわ、イク、イク」
後輩「あーん、あん、あん!」

発射寸前に息子を引き抜き、後輩のくびれた腹に精子をぶっかけた。

後輩「いきましたね(笑)」
俺「うん、あーめっちゃよかったわ」
後輩「気持ち良かったですか?」
俺「うん!気持ち良くなかった?」
後輩「ううん、めちゃめちゃ気持ち良かったです(笑)」

俺「こんなこと絶対他の人に言えんぞー」
後輩「言えませんて!」「○○さんこそ飲んだ勢いとかで言わないで下さいね!」
俺「大丈夫や(笑)」

その後、1時間ほどベッドの上でいちゃいちゃとくっつき、まったりと過ごした。
こういう出会いでなければ彼女にしても良いくらい可愛い後輩だが、そういう話は全くしなかった。

待ち合わせした鳴和のTSUTAYA駐車場まで送りとどける途中で一応メール交換もしたし、またいつか会ってエッチできると思っている。

今は、会社内ですれ違う時も、依然と変わらずお互い敬語で挨拶するだけ。やはりちょっと気まずい雰囲気だが、お互いに2人だけの秘密を知っているという優越感がまた楽しかったりもしている。

 

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