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ガチガチに緊張した泉野の20才塾講師とタダマンしてきた

先日、金沢は泉野のセブンイレブンで待ち合わせた20才塾講師と気持ち良くタダマンしてきました。

この日の日中に、ハッピーメールのプロフ検索から知り合った子でしたが、出会い系サイト自体が初めてだったらしく、使い方を丁寧に教えてあげただけで会う気になってくれました。

途中からカカオに移動して会話していましたが、夕方からバイトが始まるというタイミングで誘ってみた。

俺「バイトって終わるの遅いの?」
女「10時位まであって(>_<)」
俺「おわったら迎え行ってもいいですよ笑」
女「あんまり遅くならないなら大丈夫だとおもいます・・」「とりあえず終わったら連絡しますね」

夜9:30位にカカオで連絡があり、泉野図書館の通りのセブンイレブンで待ち合わせすることになった。

駐車場に到着し車の車種を伝えて待っていると、運転席側から会釈してきた子がいた。
俺「こんばんは~」
女「すいません、いいんですか?」
俺「いいよいいよ、乗って」
女「こういうの初めてなんで・・すいません」

黒のパンツスーツに白いブラウスにネイビーの薄手のカーディガンといういで立ち。
とっても華奢で清楚で、いかにも塾の講師という感じだった。大人っぽいけど20歳という若さがお肌のキメからも蒸せかえるような香りからも伝わってきた。顔が小さい。

俺「めちゃめちゃ可愛いやん喜」
女「そんなことないです、すいません子供で。。」
俺「いやいや大人っぽいよ、ほんとに塾の講師なんやねぇ」
女「ただのバイトなんで。。中学生中心に教えています」
俺「わーすごい。先生やん笑」
女「そんなそんな・・全然うまくできないんですよね、男の子とか、やる気起こさせるのが大変なんです」
俺「そりゃこんな可愛い先生ついてくれたらムラムラするわな笑」
女「え~笑」

30分程会話しながら金沢市内をドライブし、さりげなく神田のイルファーロというラブホに入った。

俺「ねーね、抱きしめるだけいい?」「ちょっとだけ」
女「ええええ・・、あ、うーん、、え、まぁ、ちょっとだけなら・・」
俺「緊張する?」
女「しますよー、あんまり男の人と話すことないですし」

女の子の手を握ると、大量に手汗をかいていた。
俺「緊張せんでいいよ笑」「ちょっとだけやし」

女の子の手をつないで、ホテルの部屋に入室した。
イルファーロは広くてゴージャスな感じが人気のホテルだ。

女の子がガチガチに緊張しているのが伝わってきたので、立ったまま抱きしめてみた。
俺「緊張せんでいいよ笑」
女「うーん・・すいません・・」
俺「ベッドで横になろっか」

女の子の手を引いてベッドに誘導し、カーディガンを脱がせた。
そしてそのままベッドの中に入り抱きしめた。

ブラウスの襟元も汗でびっしょりで、20歳のむせ返るほどの良い香りがとても興奮した。
俺「あーめっちゃ最高」「こんな可愛い子抱きしめられるなんて」
女「すいません私なんかで・・」

何度も抱き寄せたり、頭をなでたり、後ろから密着したりして試しているうちに、必然にというかめちゃめちゃやりたくなってきた。

自然な流れを装って、ブラウスのボタンを少しづつ外し、ブラジャーの間からおっぱいに手を入れて揉んだ。

女「えー、ああああ、ちょっと恥ずかしいです」
俺「大丈夫大丈夫笑」

華奢なわりには大きめで柔らかい優良おっぱいだった。
ホックをはずして、しばらくの間、左右のおっぱいを交互に揉んだり、乳首をこねたりして楽しんだ。
女の子が声を殺してはぁはぁ言っているのが可愛かった。

俺「気持ち良いん?笑」「まだ緊張しとる?」
女「してますよぉ、恥ずかしい・・はぁ、はぁ」

おっぱいを揉みながら女の子にキスした。ディープも大丈夫だったし、舌を吸ってくれるようにお願いしたら、それも嫌がらずに吸ってくれた。

俺「やばい、めっちゃ可愛い」「脱がせたいなぁ笑」
女「えええ、ほんとに恥ずかしいです・・すいません」

自分の頭の中はこの子とやることしか考えていなかったので、おっぱいを揉んだり吸ったり、キスしたりしながら、女の子のアソコにむかって手を伸ばしていった。

女の子はその手を抑えながら恥ずかしい、恥ずかしいを繰り返していた。
女の子にキスしつつ、すこしだけ強引にして下着の中に手を入れてみると、アソコは大洪水状態。グチョグチョで準備万端という感じだった。

女「はぁ、はぁ、はぁ・・」「ちょっと・・ほんとに恥ずかしい・・」「はぁ、はぁ、はぁ・・」
俺「触ったら気持ち良いの?」「めっちゃ濡れとるやん笑」
女「恥ずかしい・・・、なんか汗の匂いとか・・お風呂入りたい」
俺「汗のにおいめっちゃ好きやよ」「お風呂入らんでも大丈夫や」
女「ええええ・・はぁ、はぁ」

結局、そのまま半ば強引に女の子の服を脱がせ、ベッドの中ではお互いに全裸になり抱きしめ合った。

改めて、キスしたりおっぱいを揉んだり吸ったりしながら、クリトリスをいじったり、軽く手マンしたりして楽しんだ。
女の子は終始、恥ずかしそうで、声を殺しながら喘いでいるのがものすごく可愛かった。

俺「ちょっとお口でしてくれん?」
女「え・・口ですか?・・・上手く出来ないかもしれません・・」
俺「だめ?嫌ならべつにいいけど」
女「いや、痛くないかなと思って・・」
俺「あ、大丈夫、ちょっとしてみて」

布団をかぶりながらフェラしてくれたが、その慣れないフェラが、まったりで最高に気持ち良かった。
口の中が温かくて、十分に唾液があって、優しく咥えてゆっくりと上下してくれるのだ。

女「痛くないですか?歯あたってないですか?」
俺「全然大丈夫、はぁはぁはぁはぁ・・、うぁー温かい、気持ち良いわ、はぁはぁはぁ・・」
女「ジュボジュボ・・・どうすればいいかわからなくて・・痛かったら言ってください・・ジュボジュボ・・・」
俺「ああぁ~気持ちいい・・」

時間にして10分位フェラしてもらっていただろうか、そろそろ挿れたくもなってきたので、女の子を仰向けに寝かせて足を無理やり開かせた。

女「いやっ」「恥ずかしい・・ええええ・・」
俺「ゴムなしでも良い?お腹にだすし」
女「・・・え?中ですか?」
俺「違う違う、おなか笑」

女の子の返事を待つことなく、そのまま正常位で生挿入し、女の子に抱き付いて腰を振った。
俺「ズコズコズコズコズコズコズコズコ・・」「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・」

キスしながらや、おっぱいに吸い付きながら、ゆっくり腰を振ったり、強めについたり、女の子の反応を見ながら楽しんだ。

女「ああああああん・・ああああんん・・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」
俺「あー気持ち良い・・ズコズコズコズコズコズコズコズコ・・」

女の子が声を殺しながらも、ものすごく感じているのが分かった。身体が熱くなり、汗をかくので首筋の汗を舐めたりしながら突いていると興奮してすぐにいきたくなってきた。

俺「あーやばい、もういきそうになってきた・・」「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」
女「うん・・あああああん・・んんんん・・・・ああああん・・・」
俺「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・、あーやば、あー、あー、あー、ほんとにいくわ、あ、あ、あ、あ、ああああっ・・・・・・」

いくと同時に、竿を引き抜いて、女の子のお腹の上で射精した。射精している間、女の子の唇を吸いながら最後の一滴が出るまで手でしごいた。

俺「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・・・・」

しばらく2人でベッドに横になっていたが、時間が夜中1時を過ぎていたので、この日はこのまま帰ることに。待ち合わせ場所の泉野のセブンイレブンで女の子を降ろし、またこの次に会う約束をして別れた。

一週間後、ハッピーメールから女の子は退会しており、カカオでも連絡がとれない状態。

もう一度会ってみたかった。

 

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