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食事デートの19才橋本環奈を無理やりハメた話

3連休の中日だった昨日、出会い系Jメールでみつけた19歳美少女とやってきた。

19歳美少女のプロフは下記のとおり。

・「可愛い」の自己評価が星5点満点
・スレンダー
・橋本環奈に似てるってよく言われる!
・大人で経済力ある人とご飯いきたい
・性格はおっとりで癒し系
・H目的お断り、食事のみ希望
・プロフ写真は顔半分が隠れているが、めっちゃ可愛いのは分かる

これらの内容を確認してすぐにめっちゃやりたいと思ったが、食事のみのパパ募集とのこと。
とりあえず割り切りはしていないのか聞いてみることにした。

俺「めちゃめちゃ可愛いですね!」「割り切りはしてないの?」
女「とりあえず食事でお願いしてます」「金沢駅のフォーラスでご飯食べたいです」
俺「いくら?」
女「2から3です」
俺「高!ご飯だけなのに?抱きしめたりとかできないの?」
女「うーん、最初はご飯だけのデートで、次からどうしようか考えますっ」

一緒にご飯食べるだけで最低2万とは中々の強気だったが、天使過ぎるアイドルとして有名な橋本環奈にも似ているというので、会うか会うまいか心が揺れた。

俺「写真もう一枚だけ送ってくれませんか?」
女「送ったらご飯だけでいいですか?」
俺「うーん、まーいいよ、会って良かったら抱きしめさせてね笑」
女「はーい!2回目以降ならいいですよ」

清楚系美少女ってこんなにもガードが堅いものかとも思ったが、追加で送ってくれた写真もめっちゃ美少女だったし、とりあえず会ってから交渉することにして待ち合わせの約束をした。

待ち合わせたのは金沢駅のやかんのモニュメントの前のベンチ。13:00ピッタリに到着して彼女を待った。

サイトを通じて、こちらの服装を伝えて待っていると、5分程で女の子も到着。

女「こんにちはー」「〇〇さんですか?」
俺「あー、はい。あれ、けっこう早かったね、大丈夫やった?」
女「あ、大丈夫です、私も今春休みなんで笑」

女の子の服装は、フワフワ感のある白のセーターに赤系のチェックスカート。華奢で顔が小さく、色白で目が大きくて、ほんとに橋本環奈に似ていると思った。

今までAKBのゆきりん、まゆゆ、剛力彩芽似の女の子と会ってきたが、似ているという意味ではこの子が一番。めっちゃ抱きしめたくなったが、この時点ではまだご飯だけの約束しかしていない。

女「何食べます?」「フォーラスで良いですか?」
俺「あーめっちゃ若いから、周りから援交みたく思われそうやし、どっかのドライブスルーとかにせん?」
女「あーー、一応車とかは乗らないようにしてるんで・・えー、どうしますかね」
俺「大丈夫やろ、1時間くらいドライブするだけやし笑」

女の子はかなり困惑した様子だったが、エッチに持ち込むにはここが勝負だと思って、手を引っ張ってフォーラスの駐車場まで連れて行った。

車に乗り込み、そのまま鞍月のスタバに向かった。

俺「てか、ほんとに可愛いよね」「橋本環奈にめっちゃ似とるわ!」
女「えーありがとうございます」「そんな似てないけど言われると嬉しいです笑」
俺「ほんとに19なん?めっちゃ若くない?」
女「この間、高校卒業したとこなんですけど、みんなからも16歳くらいに見えるとか言われるし、夜歩いてたらすぐに補導されそうになるし・・」

確かに、女の子は見方によっては16歳くらいにも見えた。見れば見るほど、天使過ぎるアイドルに似てて、ほんと抱きしめたいと思った。

俺「ねーね、ほんとはスタバ向かってたんやけど、このままホテル行ってもいい?」「何か可愛すぎてだめやわ。抱きしめるだけやし」
女「え、いやー、それはちょっと・・また今度ってことで」
俺「うーん、その分、ちゃんと出すし、すぐ終わるし行こー」

車内では軽く押し問答もあったが、結局、女の子が自分の押しに負けた感じでホテルに行くことになり、以前にも何回か利用したことのある金沢駅前のシャングリアへ向かった。

駐車すると、橋本環奈の手を握ってエレベータをあがった。

入室してすぐ、「抱きしめさせて」といって手を引っぱり、服を着たままベッドの中へ。

華奢な身体を抱き寄せて、黒髪ロングの髪の匂いを嗅いだ。

俺「(あーめっちゃいい匂い)」

そのまま顔をそむける女の子の唇を追いかけてキスした。最初は嫌がっていたようにも感じたが、しばらくすると、こちらの身体を押していた手の力が弱まり、むしろ女の子からも唇を吸ってくれるようになった。

女「もーだめですよ怒」「もう帰ります」
俺「えー、今来たばっかやん、もうちょっと一緒におろうよ」

再度、女の子を抱き寄せてしばらくキスを続けた。橋本環奈とキスしていると想像していると、めっちゃ幸せで、チンコもビンビンに勃起しておさまりがつかなくなった。

無理やり女の子のセーターの中に手を入れ、ブラをはずし、Cカップ程のおっぱいを揉んだ。

女「ちょ・・ちょちょちょ」「え、むりむりむり!」
俺「あ、ちょっとだけ、お願い触らせて」

逃げて離れようとする女の子の肩を右手で抱き寄せながら、左手でおっぱいを揉みまくった。

俺「めっちゃいいやん、けっこう大きいんじゃない?」
乳首をくりくりしたり、おっぱいを揉んだりを繰り返す。

女「もう~怒」

女の子に覆いかぶさり、セーターをまくり上げておっぱいを吸った。

女「ちょちょ・・ちょっとまって・・むりむりむりむり!」

いつも思うが、清楚系の可愛い子のおっぱいって何でこんなに柔らかいのかって思う。白くてふわふわで、ほんとにマシュマロ。ほんと天使だなって思いながら吸いまくった。

俺「あーめっちゃ興奮してきた笑」「ちょっとだけ挿れるわ」
女「むりー!もーだから嫌っていったのに」「ばかー」「えーほんとむり~」

女の子に覆いかぶさったままスカートをめくり上げ、パンツに手を入れてみるとクリトリスがめっちゃ濡れていた。しばらくクリトリスを触ったり、中指を出し入れしたりしていると、女の子がしがみついてくるようになった。

自分もそろそろ我慢の限界だったので、ベッドの中でズボンを降ろし、ゴムを付けずに正常位で挿入。

ビチョビチョのおマ〇コにひっかかりは一切なく、むしろ自分のチンコに吸い付いてくれる気持ち良さだった。

女「んーんー(首を振っている)・・ちょちょ・・もう~泣」
俺「あーー!きもちいいっ!」「はぁはぁはぁはぁ・・」「うーやば・・はぁはぁはぁ・・」
女「ああーん、はぁはぁはぁ、ううーん~」

俺 「ズコズコズコズコズコズコズコズコ」「あーめっちゃ可愛い・・はぁはぁはぁはぁ・・はぁはぁはぁはぁ・・」

橋本環奈似の女の子とベロチューしながら生で腰を振っていたら、体位も変えていないのに挿入して5分程で一気にイキたくなってしまった。

俺「あーやば・・もういきそう笑」「はぁはぁ・・」「はぁはぁはぁはぁ・・」「もー腹にだしちゃうね」「はぁはぁはぁはぁ・・」
女「ううーん・・あぁん・・はぁはぁはぁはぁ・・あぁーん・・あぁぁぁ」
俺「あーいくっ、あーいく、あーあーあーあーっ、あああああああああっ!」

キスしながら腰を引き抜き、そのまま女の子のお腹の上に溜まっていた精子をぶちまけた。

俺「あーーーっ、あーっ、あーっ、あーっ・・・あっっっ・・」
俺「はぁはぁ・・あーごめんほんとに。めっちゃ気持ち良かったわ、ほんとありがと・・」

女「はぁはぁはぁ・・はぁはぁはぁ」「もー!だめですよほんとに・・笑」

俺「うーんと・・さっきフェラしてもらわんかったし、ちょっとだけお掃除してもらってもいいけ?」
女「むりーーっ笑」

少々、強引だったが、本来はご飯だけの約束で終わっていたはずの橋本環奈似の19歳美少女と、目的通りハメれたので非常に満足。

この手の清楚系とエッチするには強引さも必要だと改めて感じた次第。

 

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